シグナル配信サービスを自動売買化してみよう☆

相場に貼りつく必要のないシグナル配信サービスは魅力的だけれど、

・いちいちPCや携帯電話で注文をだすのが面倒くさい・・・
・仕事の都合でどうしても注文出来ない時がある・・・

など、送られてくる売買シグナルを忠実に再現出来る方というのは限られています。

そこでオススメしたいのが『シグナル配信の自動売買化』

具体的には

1、メタトレーダーに対応している取引会社の口座
2、MT4trackESというソフト
3、VPS環境

を用意します。

まずは1について。

メタトレーダー対応の取引会社は国内外に何社もあるのですが当サイトがオススメするのは、FXCMジャパン

FXCMジャパン社のMT4口座は純粋なインターバンクレートを採用!!ドル円のスプレッドは0.5程度と手数料が低く、約定率・サーバーの安定度も高いレベルで安定しています。スキャルピングやEAの制限も一切ナシ♪(↓今なら取引手数料のキャッシュバックキャンペーン実地中です☆↓)



2のMT4trackESというソフトは、送られてくるメールの内容を解析し、自動でメタトレーダーに注文を出してくれる優れモノ。

成り行きでの注文や指値での注文、固定時間での注文等々、多様な形式のシグナルメールに対応しています。外出先からの決済注文や手動登録による注文もOK♪

MT4trackESの利用料金は月額3,980円です。

3のVPSはネット上に自分のPC環境を構築できるシステムのこと。

シグナル配信の自動売買化を行うには、一日中PCを可動させておく必要があります。
ですが、PCへの負担や電気代の問題など、外出している際にも自宅のPCをつけっぱなしにしておくというのはちょっと抵抗がありますよね?

そんな時に役立つのがVPSというシステム。

これはサーバー上で動かすので、PCを常時稼動させておく必要がありません。
メタトレーダーとMT4trackESの設定だけを行っておけば、後はソフトを走らせておくだけで自動売買が可能になります。

ですがサーバーが落ちるなど、トラブルの可能性もゼロではありません。
接続速度やサーバーの安定度など、なかなかトータルでバランスの優れた業者を見つけるのは難しいものです。

そこで当サイトがオススメするのが『お名前.com Windowsデスクトップ』というサービス。

これはネットワーク上にデスクトップ環境を構築するという面ではVPSと同じなのですが、リモート接続という技術を利用するため、
VPSで起こりがちな他の利用者の過剰な負荷によるシステムダウンなどの心配が一切ありません。。

月々の利用料金も2,164円~とコストパフォーマンス的にも非常に優れてます。

安価で非常に安定した自動売買環境を手にすることが出来るのです。

以上がシグナル配信の自動売買化に必要な事柄です。

アルパリジャパン、MT4trackES、お名前.com Windowsデスクトップのサービスを駆使し、快適な自動売買を実現させましょう!


各サービスのお申し込みは以下から↓

FXCMジャパン証券
MT4trackES
お名前.com Windowsデスクトップ

 

このページの先頭へ